イトマン選手結果

更新情報

2017/7/30
NEW!大会8日目の結果を更新しました。
2017/7/30
大会7日目の結果を更新しました。
2017/7/29
大会6日目の結果を更新しました。
2017/7/28
大会5日目の結果を更新しました。
2017/7/27
大会4日目の結果を更新しました。
2017/7/26
大会3日目の結果を更新しました。
2017/7/25
大会2日目の結果を更新しました。
2017/7/24
大会1日目の結果を更新しました。
2017/7/21
大会スケジュールを追加しました。
2017/7/14
特設サイトを公開しました。

大会概要

大会名
第17回世界水泳選手権大会
日程
7月23日(日)から7月30日(日)
※日本時間
競技時間
予選16:00※日本時間
準決勝・決勝0:30(予選翌日)※日本時間
大会名
ハンガリー・ブダペスト
The Dagaly Swimming Complex

大会スケジュール

※日本時間

予選

女子100m
バタフライ予選

池江 璃花子

男子400m
自由形予選

予選

女子200m
個人メドレー予選

大橋 悠依 今井 月

男子50m
バタフライ予選

女子400m
自由形予選

男子100m
平泳ぎ予選

小関 也朱篤 渡辺 一平

女子4×100m
フリーリレー予選

池江 璃花子 山根 優衣 五十嵐 千尋 青木 智美

男子4×100m
フリーリレー予選

中村 克 塩浦 慎理 松元 克央 古賀 淳也

準決勝・決勝

女子100m
バタフライ準決勝

池江 璃花子

リオ五輪金メダリストのSJOSTROM Sarah(スウェーデン)が55.77の好タイムで1位で決勝に進出。池江選手が予選同様4位で決勝に進出した。

男子400m
自由形決勝

世界水泳最初の決勝競技。SUN Yang(中国)が200mから頭一つ飛び出し、そのまま1位でゴール。この種目3連覇を達成した。2位にはリオ五輪金メダリストのHORTON Mack(アメリカ)となった。

女子200m
個人メドレー準決勝

大橋 悠依 今井 月

今井・大橋選手が決勝に進出。鉄の女、世界記録保持者のHOSSZU(ハンガリー)に挑む。

男子50m
バタフライ準決勝

大混戦の中、DRESSEL Caeleb Remel(アメリカ)が2位と0.01秒差で1位。

女子400m
自由形決勝

LEDECKY Katie(アメリカ)が200mから2位以下に差をつけ、3:58.34で1位となった。

男子100m
平泳ぎ準決勝

小関 也朱篤 

世界記録保持者PEATY Adam(イギリス)が2位と1秒以上の差で決勝に進出。世界新記録更新に期待がかかる。

女子4×100m
フリーリレー決勝

池江 璃花子 山根 優衣 五十嵐 千尋 青木 智美

日本チームは予選よりタイムは落ちたが、順位は落とさず、7位入賞となった。

男子4×100m
フリーリレー決勝

中村 克 塩浦 慎理 松元 克央 古賀 淳也

リレー種目最初の決勝競技。日本チームは全員が予選よりもタイムを上げ、3:13.65の日本新記録で5位入賞。

予選

女子100m
背泳ぎ予選

男子100m
背泳ぎ予選

入江 陵介

女子100m
平泳ぎ予選

青木 玲緒樹 鈴木 聡美

男子200m
自由形予選

江原 騎士 松元 克央

女子200m
自由形予選

準決勝・決勝

男子100m
平泳ぎ決勝

小関 也朱篤

世界記録保持者PEATY Adam(イギリス)が前半50mを頭一つ抜けてターン。57.47で1位となった。小関選手は後半から追い上げ4位となった。

女子100m
バタフライ決勝

池江璃花子

準前半から世界記録更新ペースの高速レースとなった。池江選手は8位で前半をターンしたが、後半順位を上げ、6位でフィニッシュした。

男子100m
背泳ぎ準決勝

入江 陵介

入江陵介選手が前半を25.8でターン、後半53.02でフィニッシュ。2組目2位、全体4位で決勝に進出。明日の決勝競技でのメダル獲得に期待がかかる。

女子100m
平泳ぎ準決勝

青木 玲緒樹 鈴木 聡美

2組とも世界記録を更新するペースで50mをターン。明日の決勝競技で世界記録更新に期待がかかる。

男子50m
バタフライ決勝

タッチまで誰が勝つかわからない横一線のレースの中、6レーンPROUD Benjamin(イギリス)が22.75で1位となった。

女子100m
背泳ぎ準決勝

準決勝から世界記録更新まであと0.06のタイムでMASSE Kylie Jacqueline(カナダ)が1位通過。明日の決勝で世界記録更新に挑む。

男子200m
自由形準決勝

江原 騎士 松元 克央

江原選手が前半から積極的にレースを引っ張り、100mまで1位でターン。後半スピードが落ち、全体で15位となった。

女子200m
個人メドレー決勝

大橋悠依

大橋選手が50mを3位でターン。得意の背泳ぎで2位に浮上。2:07.91の日本新記録で銀メダルを獲得。今大会トビウオジャパン初のメダル獲得となった。

予選

男子50m
平泳ぎ予選

小関 也朱篤

女子200m
自由形予選

五十嵐 千尋 青木 智美

男子200m
バタフライ予選

坂井 聖人 瀬戸 大也

男子800m
自由形予選

準決勝・決勝

男子200m
自由形決勝

SUN Yang(中国)が100mのターンから徐々にスピードを上げ、頭一つ飛び出し優勝。400m自由形に続き、2冠となった。

女子1500m
自由形決勝

世界水泳最長の種目。リオ五輪4冠のLEDECKY Katie(アメリカ)が終始他者を寄せ付けず、自身が持つ世界記録更新に向けラップを刻んだ。2位と25m以上の差をつけ優勝した。

男子50m
平泳ぎ準決勝

小関 也朱篤

PEATY Adam(イギリス)が25.95の世界新記録を樹立。平泳ぎで25秒代は人類史上初。小関選手は27.17で泳ぎ、日本新記録を更新したが、決勝進出はならなかった。

女子100m
背泳ぎ決勝

MASSE Kylie Jacqueline(カナダ)がこの種目8年ぶりに世界記録を更新。58.10で優勝した。

男子100m
背泳ぎ決勝

入江 陵介

入江陵介選手が前半を25.83で5位でターン。後半徐々に差を縮めていき4位でゴール。53.03で泳ぎ準決勝同様52秒台に迫る泳ぎをみせた。200m背泳ぎに期待がかかる。

女子200m
自由形準決勝

1500m自由形決勝を終えた直後のLEDECKY Katie(アメリカ)が1:54.69のタイムで1位で決勝に進出した。

男子200m
バタフライ準決勝

瀬戸 大也 坂井 聖人

今期世界ランク3位の瀬戸選手が1:54.03で1位で決勝に進出した。リオ五輪銀メダリストの坂井選手は7位で決勝に進出。

女子100m
平泳ぎ決勝

前半から積極的なレース展開でキングが世界新記録を樹立で優勝。2位にアメリカの選手が入りアメリカ勢がダブル表彰台となった。

予選

女子50m
背泳ぎ予選

男子100m
自由形予選

中村 克 塩浦 慎理

女200m
バタフライ予選

長谷川 涼香 牧野 紘子

男子200m
個人メドレー予選

萩野 公介 瀬戸 大也

混合4×100m
メドレーリレー予選

メンバー4人未定

準決勝・決勝

女子200m
自由形決勝

MCKEON Emma(オーストラリア)とLEDECKY Katie(アメリカ)が150mまでほぼ同時にターン。二人の一騎打ち方思われたが世界記録保持者PELLEGRINI Federica(イタリア)が驚異的な追い上げを見せ、優勝。

男子100m
自由形準決勝

塩浦 慎理

塩浦慎理選手が前半を23.06のベストラップでターン。世界トップ選手達に食らいつき、48.54秒でゴール。全体で11位となった。

女子50m
背泳ぎ準決勝

MEDEIROS Etiene (ブラジル)が世界記録に迫る記録で1位で決勝に進出。決勝レースでの記録に注目。

男子200m
バタフライ決勝

瀬戸 大也

坂井 聖人

LE CLOS Chad(ブラジル)が50mのターンを世界記録ペーズでターン。瀬戸選手が100mを3位でターン。LE CLOS Chadが逃げ切り優勝。瀬戸選手は銅メダル獲得。リオ五輪銀メダリスト坂井選手は6位となった。

男子50m
平泳ぎ決勝

予選・準決勝と世界記録を更新してきたピーティが25.99で優勝。他を寄せ付けない圧倒的な泳ぎをみせた。

女子200m
バタフライ準決勝

長谷川 涼香 牧野 紘子

HENTKE Franziska(イギリス)が2:06.29で1位で決勝に進出。 長谷川選手が4位。牧野選手は10位となった。

男子200m個
人メドレー準決勝

瀬戸 大也 萩野 公介

瀬戸選手は200mバタフライ決勝直後のレースだったが、自己ベストに迫るタイムで1組目2位。トビウオジャパンキャプテンの萩野選手が余裕を持って泳ぎ2組目1位。明日の決勝でダブル表彰台となるか注目。

男子800m
自由形決勝

DETTI Gabriele (イタリア)が7:40.77で優勝。今大会自由形種目2冠のSUN Yang(中国)はタイムが伸びず、5位となった。

混合4×100m
メドレーリレー決勝

2020年東京五輪で追加となった新種目。アメリカが予選から全メンバーを変更し、3:38.56の世界新記録で優勝。

予選

女子100m
自由形予選

池江 璃花子

男子200m
背泳ぎ予選

入江 陵介

女子200m
平泳ぎ予選

青木 玲緒樹 鈴木 聡美

男子200m
平泳ぎ予選

小関 也朱篤 渡辺 一平

女子4×200m
フリーリレー予選

池江 璃花子 五十嵐 千尋 青木 智美 高野 綾

準決勝・決勝

男子200m
個人メドレー決勝

萩野 公介

  瀬戸 大也

バタフライで萩野選手が頭一つ飛び出した。そのまま背泳ぎもトップでターン。平泳ぎでKALISZ Chase(アメリカ)が萩野選手を抜きトップに。自由形で萩野選手が追い上げたが、KALISZ Chaseが逃げ切り優勝。萩野選手2位、瀬戸選手が5位となった。

女子100m
自由形準決勝

大会初日に世界新記録を樹立したSJOSTROM Sarah(スウェーデン)が余力を残した泳ぎで決勝に進出。明日の決勝に注目。

男子100m
自由形決勝

DRESSEL Caeleb Remel(アメリカ)がいい浮き上がりをみせ、体半分のリード。そのまま逃げ切り47.17で優勝。

女子50m
背泳ぎ決勝

MEDEIROS Etiene(ブラジル)が世界記録に迫る27.14のタイムで優勝。2位はFU Yuanhui(中国)が27.15で2位。0.01秒差の勝負となった。

男子200m
平泳ぎ準決勝

渡辺 一平 小関 也朱篤

世界記録保持者渡辺選手が2:07.44の2位で決勝に進出。小関選手は4位。明日の決勝で世界記録更新、ダブル表彰台に期待。

女子200m
バタフライ決勝

長谷川 涼香

長谷川選手は前半を他の選手に離されないよう自分のペースでターン。後半追い上げ、6位でフィニッシュ。優勝はMireia Belmonte(スペイン)

女子200m
平泳ぎ準決勝

青木 智美 鈴木 聡美

EFIMOVA Yuliya(ロシア)が前半を抑えて泳いだが、後半スピードを上げ、2:21.49で1位で決勝に進出。青木選手は10位。鈴木選手は12位となった。

男子200m
背泳ぎ準決勝

入江 陵介

入江陵介選手が前半を落ち着いた泳ぎで3位でターン。1組目3位で1:55.79でフィニッシュ。全体6位で決勝に進出した。

女子4×200m
フリーリレー決勝

日本チーム(五十嵐・池江・青木・高野選手)は全員が1分57秒台で泳ぎ、7:50.43の日本新記録を樹立。5位入賞となった。

予選

男子50m
自由形予選

中村 克 塩浦 慎理

女子50m
バタフライ予選

池江 璃花子

男子100m
バタフライ予選

小堀 勇氣

女子200m
背泳ぎ予選

男子4×200m
フリーリレー予選

松元 克央 江原 騎士 萩野 公介 天井 翼

女子800m
自由形予選

準決勝・決勝

女子100m
自由形決勝

今大会初日に世界記録を樹立したSJOSTROM Sarah(スウェーデン)が世界記録を上回るタイムでターン。ラスト5mで伸びれず、リオ五輪金メダリスト5コースのMANUEL Simone(アメリカ)がタッチの差で優勝した。

男子200m
背泳ぎ決勝

入江陵介

入江陵介選手が前半を56.49でターン。1:56.35の7位でフィニッシュ。優勝は前半から積極的なレースをみせたRYLOV Evgeny(ロシア)となった。

女子200m
背泳ぎ準決勝

SEEBOHM Emily(オーストラリア)が2:05.81で1位で決勝に進出。決勝競技での世界記録更新に期待。

男子50m
自由形準決勝

塩浦慎理

塩浦慎理選手は予選よりタイムを上げ、22.02。全体14位となった。1位はDRESSEL Caeleb Remel(アメリカ)。

女子200m
平泳ぎ決勝

前半KING Lilly(アメリカ)が先行し、レースを8レーンから引っ張る。4レーンEFIMOVA Yuliya(ロシア)が徐々にスピードを上げ、優勝。世界記録に2:19.64迫るだった。

男子100m
バタフライ準決勝

DRESSEL Caeleb Remel(アメリカ)が準決勝から世界記録に迫るタイムで泳ぎ1位で決勝に進出。

女子50m
バタフライ準決勝

池江璃花子

SJOSTROM Sarah(スウェーデン)が1位で決勝に進出。池江選手は13位となった。

男子200m
平泳ぎ決勝

小関也朱篤

  渡辺 一平

50mは小関選手がトップでターン。小関選手に渡辺選手がついていくレース展開。渡辺選手が徐々に差を詰める。CHUPKOV Anton(ロシア)が追い上げ優勝。小関選手銀メダル、渡辺選手銅メダルとなった。

男子4×200m
フリーリレー決勝

萩野 公介 江原 騎士 天井 翼 松元 克央

アメリカが3泳までトップ。イギリスが4泳でアメリカを抜き、優勝。日本チーム(萩野・江原・天井・松元)は5位入賞。

予選

女子50m
自由形予選

池江 璃花子

男子50m
背泳ぎ予選

古賀 淳也

女子50m
平泳ぎ予選

鈴木 聡美

混合4×100m
フリーリレー予選

男子1500m
自由形予選

準決勝・決勝

女子50m
バタフライ決勝

SJOSTROM Sarah(スウェーデン)が25mで体半分リードし、24.60でフィニッシュ。世界記録に迫るタイムで優勝した。

男子50m
自由形決勝

DRESSEL Caeleb Remel(アメリカ)が自己ベストを更新して優勝。4つ目の金メダルを獲得した。

女子200m
背泳ぎ決勝

ほぼ横一線で前半の100mをターン。HOSSZU Katinka(ハンガリー)が1レーンから先頭に上がったが、ラスト10mでSEEBOHM Emily(オーストラリア)が逆転。2:05.68で優勝した。

女子50m
平泳ぎ準決勝

KING Lilly(アメリカ)が29.60で1位通過。2位は200m平泳ぎで優勝したEFIMOVA Yuliya(ロシア)となった。

男子100m
バタフライ決勝

DRESSEL Caeleb Remel(アメリカ)50m自由形に引き続き、49.86で優勝。5つ目の金メダルを獲得した。

女子50m
自由形準決勝

SJOSTROM Sarah(スウェーデン)が2009年の世界記録を更新しての1位通過。決勝競技でのさらなる記録更新に期待。

男子50m
背泳ぎ準決勝

古賀淳也

LACOURT Camille(フランス)が24.30で1位、古賀選手が24.44で2位で決勝に進出。古賀選手は決勝で8年ぶりのメダル獲得に挑む。

女子800m
自由形決勝

LEDECKY Katie(アメリカ)が終始トップでラップを刻む。15歳LI Bingjie(中国)が2位でLEDECKYに続き、そのままの順位でフィニッシュ。LEDECKYは今大会5冠となった。

混合4×100m
フリーリレー

松元克央 中村 克 青木 智美 五十嵐千尋

アメリカチームが3:19.60の世界新記録で優勝。日本チーム(松元・中村・池江・五十嵐)は世界の強豪相手に大健闘の4位。日本新記録を樹立した。

予選

女子400m
個人メドレー予選

大橋 悠依 清水 咲子

男子400m
個人メドレー予選

萩野 公介 瀬戸 大也

 

女子4×100m
メドレーリレー予選

男子4×100m
メドレーリレー予選

準決勝・決勝

女子50m
平泳ぎ決勝

KING Lilly(アメリカ)が100m平泳ぎに引き続き、世界新記録(29.40)で優勝。2位はEFIMOVA Yuliya(ロシア)となった。

男子400m
個人メドレー決勝

瀬戸 大也

萩野 公介

萩野・瀬戸選手がバタフライから積極的なレースをするが、ALISZ Chase(アメリカ)が200mをトップでターン。平泳ぎで世界記録に迫るタイムでターンし、そのまま優勝。瀬戸選手は自由形で追い上げ、銅メダル。萩野選手は6位となった。

女子50m
自由形決勝

横一線の勝負を制したのはSJOSTROM Sarah(スウェーデン)。今大会3つ目の金メダル獲得となった。

男子50m
背泳ぎ決勝

古賀淳也

古賀選手がすばらしい浮き上がりをみせた。LACOURT Camille(フランス)と激しいデットヒートとなり、0.16秒差の2位となった。

女子400m
個人メドレー決勝

大橋悠依 清水咲子

200m個人メドレーを制したホッスーが先行。大橋選手が背泳ぎで徐々に差を詰める。清水選手は得意の平泳ぎで3位に浮上。優勝はホッスー。大橋選手4位、清水選手5位となった。

男子1500m
自由形決勝

リオ五輪金メダリストPALTRINIERI Gregorio(イタリア)にROMANCHUK Mykhailo(ウクライナ)がぴったりと後ろにつく形でレースが進んだ。PALTRINIERIが14:35.85で優勝し、世界水泳2連覇となった。

女子4×100m
メドレーリレー

全員が今大会メダリストのアメリカチームが世界新記録で優勝。ロシアチームが2位、21年ぶりのメダル獲得となった。

男子4×100m
メドレーリレー

入江陵介 小関也朱篤 小堀勇氣 塩浦慎理

大会最終種目。日本チーム(入江・小関・小堀・塩浦)は全員が予選よりタイムを上げ、2009年の日本記録を更新しての3:30.19。4位となった。

イトマン選手の出場スケジュール

※日本時間

イトマン選手

出場種目
100m背泳ぎ・200m背泳ぎ
4×100mメドレーリレー
自己ベスト
【100m背泳ぎ】 52:24
【200m背泳ぎ】 1:52:51
主な成績
ロンドンオリンピック
200m背泳ぎ 銀メダル 100m背泳ぎ 銅メダル
自己ベスト推移

100m背泳ぎ

200m背泳ぎ

世界記録
【100m背泳ぎ】 51.85 R.マーフィー 2016年8月13日
【200m背泳ぎ】 1.51.92 A.ピアソル 2009年7月31日
入江選手の詳細は<こちら>

出場種目
50m自由形・100m自由形・4×100mフリーリレー
自己ベスト
【50m自由形】  21.88
【100m自由形】 48.35
主な成績
リオデジャネイロオリンピック
50m自由形16位 100m自由形27位 
自己ベスト推移

50m自由形

100m自由形

世界記録
【50m自由形】 20.91 C.シエロフィーリョ 2009年12月18日
【100m自由形】 46.91 C.シエロフィーリョ 2009年7月30日
塩浦選手の詳細は<こちら>

出場種目
50m自由形・100m自由形・4×100mフリーリレー
自己ベスト
【50m自由形】 21.90
【100m自由形】 47.99
主な成績
リオデジャネイロオリンピック
50m自由形18位 100m自由形17位
自己ベスト推移

50m自由形

100m自由形

世界記録
【50m自由形】 20.91 C.シエロフィーリョ 2009年12月18日
【100m自由形】 46.91 C.シエロフィーリョ 2009年7月30日
塩浦選手の詳細は<こちら>

出場種目
4×200mフリーリレー
自己ベスト
【200m自由形】 1:58.55
主な成績
ロンドンオリンオピック
4×200mフリーリレー8位
塩浦選手の詳細は<こちら>

みどころ

  • 1日目7月23日(日)
  • 2日目7月24日(月)
  • 3日目7月25日(火)
  • 4日目7月26日(水)
  • 5日目7月27日(木)
  • 6日目7月28日(金)
  • 7日目7月29日(土)
  • 8日目7月30日(日)
   

ライバル選手

ベンジャミン・プラウド選手(22)
(イギリス)
中村・塩浦選手のライバル

50m自由形:21秒32
(2017年イギリス選手権)

リオ五輪では男子50m自由形では4位に入賞。16歳までマレーシアで育つ異色の経歴を持つ。今年のイギリス選手権50m自由形でイギリス記録を更新。

ウラジミール・モロゾフ選手(24)
(ロシア)
中村・塩浦選手のライバル

50m自由形:21秒44
(2017年ロシア選手権)

2013年世界選手権50m自由形銅メダルを獲得。今年のロシア選手権50m自由形でロシア記録を更新。

ケレブ・ドレッセル選手(20)
(アメリカ)
中村・塩浦選手のライバル

50m自由形:21秒53
100m自由形:47秒97
100mバタフライ:50秒87


全米選手権で50m・100mバタフライ、50m自由形の三冠を果たした新星。

ダンカン・スコット選手(20)
(イギリス)
中村・塩浦選手のライバル

100m自由形:47秒90
(2017年イギリス選手権)

リオ五輪では19歳ながら男子100m自由形では5位に入賞。

キャメロン・マケボイ選手(31)
(アメリカ)
中村・塩浦選手のライバル

100m自由形:47秒91
50m自由形 21秒55
(2017年オーストラリア選手権)

2015年世界選手権では銀メダルを獲得。リオ五輪では男子4×100mフリーリレーの銅メダル獲得メンバー。47秒04のベストタイムを持つ実力者。

ジョ・カヨ選手(21)
(中国)
入江選手のライバル

100m背泳ぎ:51秒86
200m背泳ぎ:1分54秒03
(2017年中国選手権)

リオ五輪200m背泳ぎで銀メダルを獲得。今年の中国選手権では世界記録に0.01秒に迫る好記録で優勝。200mでも1分54秒03と今季好調。

マット・グリーバース選手(32)
(アメリカ)
入江選手のライバル

100m背泳ぎ:52秒71
(全米選手権)


ロンドン五輪金メダリストのベテラン選手がリオ五輪の代表を逃した後、復活の代表入り。

エフゲニー・リロフ選手(21)
(ロシア)
入江選手のライバル

200m背泳ぎ:1分53秒81
100m背泳ぎ:53秒13
(2017ロシア選手権)

リオ五輪200m背泳ぎで銅メダルを獲得。ロシア選手権で200m背泳ぎのヨーロッパ記録を更新する好記録をマーク。

ライアン・マーフィー選手(22)
(アメリカ)
入江選手のライバル

100m背泳ぎ:53秒02
200m背泳ぎ:1分54秒30

リオ五輪100m、200m背泳ぎ金メダリストで100m背泳ぎは51秒85の世界記録保持者。

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