2013年3月26日
水が皮膚を刺激すると放熱を防ぐために皮膚血管が収縮します。
また、汗をかいても蒸発しないので放熱が少なく、体温調節は
皮膚血管反応に頼ることになります。
プールへの出入りの繰り返しは、皮膚血管を鍛えることになるので、
風邪への抵抗力を高めます。
気管支も鍛えられ、持久力もつきます!
幸せ作りは健康づくりから!
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