2018年7月14日
ゴールデンエイジ(約9〜12歳頃)は
神経系の発達の著しい年代で、多くのスポーツを経験することでさまざまな神経回路が形成される子供たちにとって非常に大切な時期です。
特にプレゴールデンエイジ(約4歳〜8歳頃)はさまざまな運動や動きを取り入れることで神経系が急激に発達すると言われています。
その時期に全身運動の水泳を取り入れてあげると、身体の土台がしっかりとできて将来全てのスポーツに通用する強い身体が出来上がります。
実際にプロとして活躍しているスポーツ選手の多くが小さい頃に水泳をやっていたとい公表されています。
プロ野球選手の大谷翔平選手や元なでしこジャパンの澤穂希選手、テニスの錦織圭選手、サッカーの本田圭佑選手なども幼少期に水泳をやっていたと公表されています。
フィギアスケートの坂本香織選手はイトマンスイミングスクールで卒業をして特習生として頑張ってきました!!
プロスポーツ選手が証明してくれているように、水泳はすべてのスポーツの土台になる万能のスポーツなんです♪