2018年9月25日
前回担当したブログに、バッシングを浴びせてくるフロントメンバーのことをかわいい小鳥さんと表現したところ
それを見た数羽ほどが「チュンチュン」と鳥さんのマネをして話しかけてきました
帰宅後すぐに耳掃除をしたのでかろうじて一命はとりとめることができましたが
やはり人間は思ってもいない事を口にするものではありませんね。非常に危険な体験をしてしまいました(#^.^#)
ごあいさつが遅れました
こんにちは!今回のフロントブログは松原が担当させていただきます
突然ですが、みなさんは妖精の存在って信じますか?
え?そんなものはファンタジーの世界のはなし?
Non,Non実はイトマン三田校には妖精がいるんですよ
今回は妖精さんの生態についてお話をしたいと思います
「まっしろしろすけ出ておいで〜♪」
こう呼ぶとフロント裏からヒョコヒョコとでてくる体長1500ミリほどの小柄な女の子
最初は名前がなかったんですけど、ジャングル(森)の住人のような荒ぶるフロントメンバーたちを見事に統率した手腕が評価され
森の入り口(フロント)を司る者、略して森口さんと呼ばれるようになりました
一見おっとりしてそうだけど仕事のクオリティは一級品、独特で味のある絵を描き、独特で味のある字を書く
今となってはこの人がいないと成立しないというくらいの存在です
妖精なだけあって普段はフロント裏に隠れて作業していることが多いのですが
たまに人前にでてきて無差別にひざかっくんをキメて満足気な顔をしながら裏に去っていく無邪気さも兼ね備えています
まるでティンカーベルみたいですね

”まるでティンカーベルみたいですね(笑)”
そんな森口さんの日常、知りたくありませんか?
大丈夫です。ちゃんとスクープハンターの仕事、忘れてませんからね
実は森口さんは私服がとってもかわいらしくてフロント女性陣からも好評なのです
さらに独自インタビューで仕入れた情報によると部屋着もフワフワのモケモケしためちゃくちゃ女の子してるものらしいのです!
おそらくジェラートピケのようなファンタジックなタイプを着用してるのではないかと思われます
イトマンでの仕事熱心な姿だけではみえない妖精さんらしい一面がファンを増やす要因になっているのかもしれません
次回のフロントブログは鳥さんのマネをしてフロントに氷河期のような寒い空気をもたらした小川さんが担当します!
お楽しみに♪