2013年11月1日

卒業までの長い期間、様々なことを乗り越えて継続できたのは
生徒の努力はもちろんのこと、
周囲の支えや励ましがあったからだと思います。
そんな卒業生の声や保護者の声をご紹介致します!
卒業生 宮崎 奏さん
200mの個人メドレーは、 苦しくて立ちそうになったけど早く合格できるように、 最後までがんばって泳ぎました。
保護者様より
卒業おめでとう。 上級に上がってからは電車を乗り継ぎ、週2回よく通ったと思います。 また、スイミングで沢山のお友達をつくり楽しそうに泳ぐ姿をみるのは、 母の楽しみでもありました。 これからも妹のお手本となるよう頑張りましょうね。
担当コーチ 遠藤より
奏さん、卒業おめでとうございます。 3級の時に顔を真っ赤にして泳いでいた奏ちゃんが卒業近くなるにつれて、 スピードを落とさずに泳いでいる姿を見て頼もしく思いました。 特習クラスのお姉さん達や友達と楽しみながら水泳を続けて下さい。
水泳技術を学ぶだけでなく、
諦めないこと、挫けないことを身につけていただきたく、
一人でも多くの生徒たちが卒業まで頑張ってくれることを、
スタッフ一同切に願っています。