2014年11月24日
みなさん、こんにちは!(^^)!コーチの松浦です
顔と名前、覚えていただけたでしょうか??
顔と名前が一致していない方!!
更衣室からプールまでの階段の踊り場の
「イトマン横浜校 とっておきNEWS」の横にいるのが
私、松浦です
聞き取りにくい名前のようで
「まつむらせんせい」で認識している生徒がちらほら...がっくり
そんなことでめげません、私!
今日も元気に指導に努めます♪
はい、土曜日から進級テストが始まりました!!
努力の成果を発揮するときがきました(^.^)
先月出来なかったところが出来るようになって、
1つでも合格のハンコがつくと嬉しいですよね(*^^)v
反対に、毎回同じところができなくて合格がつかないと悔しいですよね(+o+)
人は努力の成果が形として見えたとき喜ぶことができます。
結果が出て初めて、「努力した甲斐があった」「頑張ったな、私」と思う。
反対に、結果が形として見えないと
努力したこと、頑張ったことまで否定し、なかったことにしてしまう。
行きたくない日も頑張って行ったこと、授業中お友達とのお喋りを控えて
先生のお話をちゃんと聞くように心がけたこと...
こういった努力を
見える結果だけにとらわれて、評価しないなんて
悲しいと思いませんか?
努力の結果は必ずしも形として見えるものではありません!!
形として見える結果は自分以外の他者が評価してくれます。
形として見えないけど、確実に成長していること、
努力したという事実を評価するのは自分自身、
そして1番近くでお子さまを見ている親御さんです
努力を評価したあとで、結果について声掛けをしていきましょう★
