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2015年11月9日

ベビー☆スイミングの効果

 

\?ベビースイミング知っていますか?/

 

 

守谷校のベビースイミングは、6ヶ月〜3歳のお子様を対象とした

お母さん(お父さんやおばあちゃんでも大丈夫です♪)と一緒に

プールへ入って授業を受けるクラスになります

 

ベビースイミングとは赤ちゃんが水に触れたり

親子のスキンシップをはかる事を目的としたクラスになります

 

今回は、ベビースイミングってどんな効果があるのかを

ご紹介していきたいと思います

 

 

1.赤ちゃんの頃から水に慣れ、恐怖心をなくす

赤ちゃんが水に慣れることは、ママのお腹の中で羊水に包まれて育った

出生前を思い出す事とも言われています。

赤ちゃんと水は生まれる前から密接な関係だといえます。

 

 

2.昼間動いて夜眠るサイクル作り

赤ちゃんにとってもママにとっても、水中で動くことは簡単な全身運動です。

昼夜逆転している赤ちゃんには、ベビースイミングで刺激を受けて

夜ぐっすり眠るサイクルを作り直します。

ベビースイミングを決まった時間帯に行えば、

お昼寝や授乳時間を決めやすくなります。

赤ちゃんにとっても水に触れる事は普段と違う刺激なので、

脳を活発にさせて昼夜の区別がつきやすくなります。

 

 

3.ママの全身リラックス

赤ちゃんもママもベビースイミングの際は、リラックスして臨みます。

特にママは水中で、育児で痛めた筋肉を緩めてあげましょう。

プールでは赤ちゃんを抱く時も、通常の筋肉の力みが必要ないので

腰に負担がかかりにくく、ママの体はリラックスしやすくなります。

水の中では普段使わない筋肉も適度に使って歩きます。

プールに入る事は、産後のダイエットにも役立ちます。

 

 

4.親子の一体感が生まれる

ベビースイミングでは、泳ぐことよりも赤ちゃんとママが一緒に

プールに入ることが目的です。

ママと赤ちゃんの肌が密接に触れ合って過ごすことで、

更に信頼できる関係が築けます。

同じことを一緒にしたり、同じ時間を過ごすことで親子の

一体感より強まることもベビースイミングの醍醐味です。

ママとのスキンシップを重要視するレッスンは、

ビースイミングがママにとって魅力的な理由の1つになります。

様々な形でスキンシップをとることは、

赤ちゃんとって乳幼児期の成長を豊かにします。

 

 

5.ママ同士が知り合うきっかけ作り

ママと赤ちゃんで一緒にベビースイミングを体験している時間は、

他のママや赤ちゃんとのコミュニケーションをとるきっかけにもなります。

同じ月年齢の赤ちゃんを育てるママ同士で話す事は、

育児ストレスの軽減にもなります。

 

ベビースイミングに行く日は、他のママとの情報交換や息抜きに

話す日でもあると思えば、ママ自身にも沢山のメリットがあります

 

 

ベビースイミングでは、赤ちゃんが水に慣れると同時に

ママや周囲とのコミュニケーションや集団行動を学べる場所にもなります。

 

 

体を鍛えられる効果のほかにも、

生活リズムを整えたり、同年代の赤ちゃんと知り合う場にも

ベビースイミングのクラスは凄くお勧めです

 

 

 はじめて体験教室や1日体験授業も行っています

 

一度、ベビースイミングの体験をしてみませんか

 

いっぱい体を動かして、プールで一緒に遊びましょう

 

 

 ママが入れない場合は、

パパが入ってもおばあちゃんが入っても大丈夫です!!

 

 

 

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