2016年1月15日

幼児期の子どもは、年齢・月齢によおり、運動機能や能力の発達・発育の差がきわめて大きいことが分かっています。
しかし、その発育と発達は毎日同じことの繰り返しの中から、少しずつ進歩していくのです。
そこで、幼児クラスでは主に4歳児以下の幼児のそれぞれの成長段階に合わせて、プールの中でいろいろな運動を組み合わせることにより、水遊びを楽しみながらココロを育み、知らず知らずのうちに水なれが進むように構成されています。
クラス別の水遊びと運動って何があるのかご紹介しましょう




さぁ〜プールでたくさんの子供達とさまざまな水遊びをしながら
“ココロ” と “カラダ” を大きく成長させましょう

