スタッフブログ

2016年5月28日

加藤会長 泳法勉強会 5月度

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5月15日(日)に

会長研修会がありました。

 質疑応答 

会長

会長は「イメージが沸く」ということを

おっしゃっておりました。

 会長

イメージが沸かなければ

良い泳ぎができない。

ただ泳ぐのではなく、まず頭で考えましょう!

自分がどのようにして泳いだら良いのか、

指導されたことをきちんとイメージをして

練習できるかどうかが

上手になるコツでもあるそうです。

 

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 泳法研修会 

三田校からは

前田晃希選手と後藤颯志選手が

泳法指導を受けました。

 

前田 晃希 選手 【BA】

前田くん

≪指導≫

腰のローリングをし、手を払うようにして

腕中心の泳ぎ方にする。

バサロは膝を上下にし無駄に動かさない。

≪感想≫

楽に泳げるようになった。

バサロもいつもより潜れるようになった。

 

 

 

後藤 颯志 選手 【BR】

後藤君

≪指導≫

 腕10% 脚90%

キックで進みながらキック回転で泳ぐ。

≪感想≫

息が上がりにくく、

楽に泳げるようになった。

 

 

2人共、会長の指導のおかげで

楽に泳げるようになったみたいです★

 

会長からのお言葉

泳ぎを覚えるにはイメージをする事が大切。

1つ1つを点で覚えるとその1点しか覚えられない。

点を「線」で繋げていく事が大切。

「嫌い」「苦手」はやらない。

「できない」は何も覚えない。

しかし、興味が沸いた時から、覚える。

結果は後から付いてくるもの。

そして、人に勝つためには、

勝てるだけの事をやる事。

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「イメージを大切にしましょう」 

 

ジュニアクラスの生徒のみんなも

先生たちの言ったことを

1回1回自分で考えて泳いでみると

「あ、こうやって泳げば出来るんだ!!」

いつの間にか上手に泳げるようになるよ★

試してみてね♪♪

 

そして今後も選手の活躍を

期待しましょう!!

 

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