2016年5月28日
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5月15日(日)に
会長研修会がありました。
■ 質疑応答 ■

会長は「イメージが沸く」ということを
おっしゃっておりました。

イメージが沸かなければ
良い泳ぎができない。
ただ泳ぐのではなく、まず頭で考えましょう!
自分がどのようにして泳いだら良いのか、
指導されたことをきちんとイメージをして
練習できるかどうかが
上手になるコツでもあるそうです。
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■ 泳法研修会 ■
三田校からは
前田晃希選手と後藤颯志選手が
泳法指導を受けました。
前田 晃希 選手 【BA】

≪指導≫
腰のローリングをし、手を払うようにして
腕中心の泳ぎ方にする。
バサロは膝を上下にし無駄に動かさない。
≪感想≫
楽に泳げるようになった。
バサロもいつもより潜れるようになった。
後藤 颯志 選手 【BR】

≪指導≫
腕10% 脚90%
キックで進みながらキック回転で泳ぐ。
≪感想≫
息が上がりにくく、
楽に泳げるようになった。
2人共、会長の指導のおかげで
楽に泳げるようになったみたいです★
■ 会長からのお言葉 ■
泳ぎを覚えるにはイメージをする事が大切。
1つ1つを点で覚えるとその1点しか覚えられない。
点を「線」で繋げていく事が大切。
「嫌い」「苦手」はやらない。
「できない」は何も覚えない。
しかし、興味が沸いた時から、覚える。
結果は後から付いてくるもの。
そして、人に勝つためには、
勝てるだけの事をやる事。
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「イメージを大切にしましょう」
ジュニアクラスの生徒のみんなも
先生たちの言ったことを
1回1回自分で考えて泳いでみると
「あ、こうやって泳げば出来るんだ!!」と
いつの間にか上手に泳げるようになるよ★
試してみてね♪♪
そして今後も選手の活躍を
期待しましょう!!
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