2017年3月7日
こんにちは!
コーチの鎌迫です★
前回は本のお話をしたので、今回は水泳のお話を!
私が水泳を始めたのは、小学3年生でした!今思えば、とっても遅いですね!(笑)
何よりも平泳ぎが苦手でした(・_・;)
水泳の辛いところは、自分で自分の泳ぎを見ることが出来ないことですね。
どれが合っていて、どれが間違っているのかさっぱりでした。
たまに「今できているよ。」と言われても、前と何が違っているのかもよく分からず、すごく時間がかかりました。
水泳指導において、“理解させる”“感じさせる”ことが大切であると、若井先生に教わりましたが、まさにその通りだと思います!
分からないことを分からないままで練習しても、なかなか上達しません。理解するまで、何でも質問して下さい\(^o^)/
また、百聞は一見にしかず、という諺があるようにやはり“見る”とイメージが湧きやすくなります。上手な人の泳ぎを、是非ジーっと観察してみてください♪