2011年8月6日
7月24日より中国(上海)にて、「世界水泳選手権大会」が行われました。
残念ながら金はありませんでしたが、前回のローマ大会を上回るメダル6個とまずまずの結果だった
と思います。
テレビ中継を見ていると、やはり日本の選手は身長や筋肉の量等の体格面では、諸外国の選手たち
に負けていると思いますが、フォーム(泳ぎのテクニック)では、決して負けていないと思います。
言い換えれば、泳ぎを極めていくことで、パワーの差を埋めていくことができるということです。
そんな世界と戦えるチャンスがある 「水泳競技」、あなたもはじめてみませんか?
いま世界を相手に戦っている、日本ナショナルチームの選手たちも、最初から世界で通用するなんて
思っていなかったはずです。
まずはウェブサイトから、イトマンスイミングスクールのレッスン内容をのぞいてみて下さい。